スカイプオナニーを楽しむ

スカイプオナニーとロリ声の彼女

みなさんはどのような相手とスカイプオナニーしていますか?男性なら美女を選ぶのでしょうか?女性ならイケメンを選ぶのでしょうか?

それも一つの査定材料となるのは間違いありませんが、もう一つ忘れてはいけないのがボイスです。音声チャットをやることになるわけですから、相手がイケボかどうか、そのあたりが争点になってきます。例えば私の場合は、相手のルックスよりもボイスを査定材料にしますね。できるだけ好みのボイスを持つ女性を探しますね。さもなくば素敵なフィニッシュを迎えることができませんから・・・。

ぶっちゃけ言っちゃうと声フェチなんですよ。ちょっとくらいブサイクでもボイスが美しければ100点満点。逆にいくら可愛くてもスナックのママ声だったら10点以下ですね。それはもう幻滅対象です。オチンコも萎えちゃいますよ・・・。

いま私が付き合っている専門学校生のマサコちゃん。彼女は声優を目指している女の子なんです。だからボイスは素敵だね。ロリ少女みたいな声を出してくれるんだよ。それだけで私のオチンコが反り返っちゃうね!

私たちはセフレだから会ってセックスすればいいんだけど、そこをあえてスカイプオナニーすることが多いです。なぜなら彼女の特性を活かせるセックスだからです。彼女もそれをよく理解しているようで、プレイのときにはいつもノリノリです。彼女がロリ声でやってくれるオナ声は堪りません!私を完膚なきまでにイカしてくれるのです!

2011年6月13日 at 6:46 PM Comments (0)

スカイプオナニーで相性確認

給料日が来るたびに風俗の利用。これが私の日常となっていました。しかしそんな生活ともオサラバです。だってお金が勿体なく思えてきたんですもん。せっかく汗水たらして働いているというのにたかだか1時間、たったそれだけの時間で1日分の給料を失ってしまうなんて・・・。なんともバカらしい・・・。それだったら出会い系サイトとかSNSとかでセフレを募ったほうが幾分かマシかもしれない。そう思って早速やってみたのです。私が使ってみたのはアダルトSNSでした。そして思惑通りセフレを獲得したのです。手始めにお願いしてみたのがスカイプオナニーです。お互いのセックスの相性というものもありますからね、そういうのを事前に確認しておいたほうがいいでしょう。私たちはリアルセックスする前にスカイプオナニーすることにしました。

彼女はスカイプオナニーするのは初めてだったようで、緊張を隠せないといった感じでした。それでも私がオナニーするのに続いてやってくれました。彼女は恐る恐る自分のオマンコに指を挿入していきます。そのたびに漏れる声・・・。とても可愛かったです。彼女の指の震えが映像を通して確認できました。彼女の身体も赤く火照っているのを確認できました。きっと羞恥心と快感を同時に感じているに違いありません。しばらくすると彼女もノッてきたのか、普通にオナニーできるようになりました。私よりも過激に堂々とオナニーをして見せてくれました。

合格です。彼女とセックスしたいなあ。そう思ったから願い出てみました。するとあっさりオッケーを貰いました。彼女も私のことを気に入ってくれたようでした。

2011年6月13日 at 6:19 PM Comments (0)

会社から帰ってからのスカイプオナニー

恋人一人いない私にとってスカイプオナニーだけが心の拠りどころ。それを一緒にやってくれるのがフリーターのナミさん。私より2つ年上の26歳の女性です。彼女のフェラがとても気持ちよくて病み付きになっています。とはいっても実際にやってもらうわけじゃないんだけどね(笑)

彼がフェラしてくれるのはバイブに対してです。なんてチャットなものだからリアルにしゃぶってもらうなんてことはできませんからね・・・。それでも彼女の丹念なフェラを見ているだけでもとても興奮しちゃうんですよ。彼女はかつて素人モノのアダルトビデオへの出演経験があるのです。だから人一倍セックスへの理解があるのです。男性の気持ちいいところなどを熟知していたりするのです。だから彼女のフェラにはリアリティーが溢れています。バイブに付いている模造のキンタマへの愛撫も丹念に行います。サオを舐めながらのタマへの擦り、タマ舐めしながらのサオへの擦り、それは普通の女の子のフェラとは逸脱しています。私は彼女にオチンコを愛撫されながら尽き果てます。

彼女のように淫乱な女性というのもなかなかいるものではありません。だから彼女とセフレ関係にある私はとても幸せなんだと思います。それが最近の私の誇りです。ほかに趣味も何もないものですから、スカイプオナニーくらいしか楽しみがないんですよね。会社から帰ってはすぐに彼女にコンタクトします。そしてスカイプオナニーに誘い込むのです。

2011年6月13日 at 6:04 PM Comments (0)

前代未聞のスカイプオナニー

今の時代、
一人きりでオナニーするのは遅れています。

これからはみんなで楽しくオナニーしましょう。それに打ってつけなのがスカイプです。スカイプを使えばみんな幸せ。みんな揃ってハッピーな気分になれるのです。それはスカイプオナニーというものです。

実は私はつい最近になって知ったばかりなのですが、いまじゃすっかりハマりまくり。スカイプオナニーなしじゃ生きていけないくらいに没頭しています。それほどに没頭する要因となったのがセフレです。私のセフレがスカイプオナニーの上級者でして、色々と気持ちいいプレイを教えてくれるのです。ローションの代わりにケチャップを使ってみるとか、マヨネーズを使ってみるとか、普通では思いつかないようなプレイを提案してきてくれるのです。始めはなかなか乗り気になれなかったのですが、いざやってみるとすごく気持ちよかったりするんですよね。何でも騙されたと思ってやってみるものですね。

あと教えてもらったのは乳首にワサビを塗るというプレイです。「そんなことをしたら痛いじゃん」と思ったのですが、いざやってみるとスーッとして気持ちよかったです。これはカラシやショウガを代用してもいいみたいですよ。男性が乳首を刺激するのは変だと考える人も多いようですが、男性だって乳首を攻められると気持ちいいんですよ。これは私も実証済みです。男性女性に関わらず、未経験の方には是非ともチャレンジしていただきたいですね。

2011年6月13日 at 5:34 PM Comments (0)

幼馴染とスカイプオナニー

日ごろから仲良くしているセフレがいます。彼女とは幼馴染なんですよね。幼稚園のころからの付き合いです。そのころは異性として意識していなかったけど、小学校や中学校に進学するようになってから徐々に意識するようになっていったのです。高校生になったときにはオッパイもぷるんぷるんになっていたし、魅力が格段にアップしていました。だからいつかセックスしてやろうと狙っていたのです。それで卒業式の夜にセックスしました。私の自宅に招きいれて、私のベッドで濡らしあったのです。それからは毎日のようにパコパコやりまくり。という素敵な展開に発展すればよかったのですが、彼女は大学進学により遠方へと引っ越してしまったのです。せっかくセフレになれたのに・・・。

だから私たちはスカイプで身体を温め合うようになりました。いわゆるスカイプオナニーというやつですよ。毎日のように絶え間なくスカイプオナニーしています。特に夜間なんかにやると、スッキリした心持ちで就寝することができるんですよね。これが本当に楽しいから一人エッチは卒業しちゃいました。

ちなみに彼女のほうがノリノリです。はじめはバイブでオナニーしていたくせに、しばらくしてローターやディルドを使うようになり、いまでは電マを愛用するようになっています。これのほうが刺激が強くていいらしいです。彼女はみるみるスカイプオナニーの高みへと上っています。だから私も負けてられないです。積極的に新しいオナホールに挑戦していこうと思っています。

2011年6月13日 at 5:14 PM Comments (0)

スカイプオナニーだけじゃ満足できない

スカイプオナニー歴3年。そんな私には人妻のスカ友がいます。もちろん彼女とはエッチな関係です。ネットでもリアルでもどちらでも・・・。こういう場合にはリアルの関係からスタートしたものだと思われがちですが、実は私たちはネットの関係からスタートしました。私たちが初めて出会ったのは出会い系サイトにて。しばらくはそこでやり取りしていたのですが、いつまでもメール交換の関係というのもちょっと・・・。そこで私たちはステップアップとしてスカイプを利用しました。そこで音声チャットを利用することにしたのです。始めは世間話などで盛り上がりながら距離を縮めていました。しかしお酒を飲みながら喋っていたときのこと、悪ノリした彼女がスカイプオナニーに誘ってきたのです。もちろん断る理由がなかったので、ビデオチャットでエッチしました。そのときに彼女の全てを見ちゃいました。顔もオッパイもオマンコも・・・。

それだけ親密な仲になったのだから、更に次の段階に以降することは難しいことではありませんでした。私の方から彼女にリアルセックスを申し入れました。彼女は旦那のこともあるから少しばかり悩んでいましたが、「一回だけなら浮気ちゃってもいいだろう」という安直な考えからオッケーしたようです。しかし私のオチンコをリアルで味わって病みつきにならなかった女性はいません。彼女は私のオチンコに魅了されてしまい、毎日のように私の自宅へ通うようになってしまいました。旦那さんにこのことがバレなければいいのですが・・・。

2011年6月13日 at 4:45 PM Comments (0)

童貞だけどスカイプオナニー

オナニーするようになって早10年。いまだにオナニーで性欲を満たしています。なぜならリアルでセックスしてくれるパートナーがいないからです。だけど私にもパートナーがいないわけじゃないんです。それはスカイプでのパートナーです。それは32歳の人妻のミサトさん。私が童貞であることを不憫に思ったそうで、いつからかスカイプオナニーの相手をしてもらっています。前述したように彼女は人妻ですから、実際にセックスしてくれることはありません。それでもネットでセックスしてくれるだけでも至高の喜びという心持ちです。私にとっては永遠のときとも思えるような幸せの時間となっています。

やはりセックスには愛が必要です。私たちは愛ある言葉を投げかけあいます。「大好きだよ」とか「愛しているよ」という言葉を交わします。そうすることでやる気もアップします。そして私はオナホールを彼女のオマンコだと思って挿入します。彼女にもバイブが私のオチンコだと思って利用してもらいます。

やっぱり彼女のオマンコは最高ですよ。だって数の子天井なんですよ。それにオチンコも刺激されまくりでイキまくりです。あまりに気持ちよすぎるからいつも先に尽き果ててしまいます。だからいまだ彼女をイカせてあげられたことがありません。それは男性としては恥ずべきことですよね。だから私はいつも精進を忘れないようにしています。前回のセックスよりも1秒でも長持ちできるように、全開のセックスよりも一振りでも腰を振り続けられるように、日ごろからの鍛錬を惜しまないようにしています。

2011年6月13日 at 4:23 PM Comments (0)

はじめてのスカイプオナニー

友達に誘われてスカイプを利用するようになりました。はじめのうちは友達との連絡手段として使っていました。しかしスカイプ掲示板の存在を知るようになってから利用スタイルも変わっていったのです。そこで見かけたスカイプオナニーという単語・・・。私はそれに惹かれました。それについて書き込んでいた女子大生にコンタクトしました。

彼女の名前はヒサコちゃん。女子大生をやっている隣町の女の子でした。しかしビデオチャットが始まるやいなや脱ぎだすような淫乱少女です。世の中にこんなにもエッチな女の子がいるとは思っていなくて、私は驚きの気持ちでいっぱいでした。頼んでもいないのに過激なオナニーを見せ付けてくるのです。右手にバイブ、左手にローターを持ってオマンコを刺激しています。もちろんイクまで止めようとしません。

こんなものをいきなり見せられて勃起しないわけがありません。私のキカンボウはズボンの中でムクムクと巨大化します。そしてはちきれんばかりに大きくなって窮屈にしています。だから私は解放してやることにしました。私も彼女のように裸になることを決意します。そしてシコシコとオナニーすることにしたのです。

私たちのスカイプオナニーは30分ほど続きました。先にイッたのは私の方でした。オナニーなんて久々だったから溜まっていたんですよね。勢いよく飛び出したザーメンはティッシュを突き破り、壁とフローリングをベトベトに汚してしまいました。

2011年6月13日 at 4:00 PM Comments (0)

女の子にスカイプオナニーさせよう

私みたいなブサイクなオッサンでも女子大生と交際しています。それはネットを介したスカイプの世界でのことなんですが、リアルだろうとネットだろうと付き合っているという事実に変わりはありません。むしろリアルで交際よりも燃え滾るような熱い交際をしているように思います。それはスカイプオナニーでのこと。私が付き合っているヨウコちゃんは初心な19歳。まだまだセックスも覚えたての初心者です。それに対して様々なプレイを施しています。まず始めにやってみたのはバイブレーター。ついこないだ初体験を済ませたばかりという彼女です。そんな緩みのない小さなオマンコに極太バイブを押し込ませました。彼女は息を詰まらせながらも奥まで挿入させることに成功しました。彼女は始めこそは苦しそうにしていたものの、次第に快感の方が高まってきたんでしょうね。私の指示なくしても、自らの意思でバイブを動かすようになったのです。バイブの側面が彼女の気持ちいいところに当たるらしい。それが物凄いエクスタシーに繋がるらしい。それで彼女は毎分おきに身体を震わせてはイッていました。

今度はローターを使わせました。始めは乳首から刺激させてみました。しかしあまり効果がありませんでした。だから早速ですがクリトリスを刺激させたのです。すると彼女は悶絶しながらイキまくり。私もその様子を見ながらオナニーしてイキまくり。

最近はアブノーマルなプレイにも挑戦させています。たとえば緊縛とかロウソクとか。これは二人で使うべきアイテムなのですが、これを一人でやらせるというのは斬新で楽しいです。

2011年6月13日 at 3:35 PM Comments (0)