はじめてのスカイプオナニー
友達に誘われてスカイプを利用するようになりました。はじめのうちは友達との連絡手段として使っていました。しかしスカイプ掲示板の存在を知るようになってから利用スタイルも変わっていったのです。そこで見かけたスカイプオナニーという単語・・・。私はそれに惹かれました。それについて書き込んでいた女子大生にコンタクトしました。
彼女の名前はヒサコちゃん。女子大生をやっている隣町の女の子でした。しかしビデオチャットが始まるやいなや脱ぎだすような淫乱少女です。世の中にこんなにもエッチな女の子がいるとは思っていなくて、私は驚きの気持ちでいっぱいでした。頼んでもいないのに過激なオナニーを見せ付けてくるのです。右手にバイブ、左手にローターを持ってオマンコを刺激しています。もちろんイクまで止めようとしません。
こんなものをいきなり見せられて勃起しないわけがありません。私のキカンボウはズボンの中でムクムクと巨大化します。そしてはちきれんばかりに大きくなって窮屈にしています。だから私は解放してやることにしました。私も彼女のように裸になることを決意します。そしてシコシコとオナニーすることにしたのです。
私たちのスカイプオナニーは30分ほど続きました。先にイッたのは私の方でした。オナニーなんて久々だったから溜まっていたんですよね。勢いよく飛び出したザーメンはティッシュを突き破り、壁とフローリングをベトベトに汚してしまいました。